KCS鹿児島情報専門学校

KCSの魅力

KCS 5つの強み

独自のノウハウと万全のサポート体制で一人ひとりの資格取得を目指します。IT業界各社が社員教育の標準とする国家試験「情報処理技術者試験」、「情報処理安全確保支援士試験」の合格者数で他校を圧倒しています。

鹿児島県内の専門学校生全合格者におけるKCS生の高い割合!(令和元年度)

情報処理安全確保支援士試験 合格者3名中3名KCS生!
応用情報技術者試験 合格者22名中20名KCS生!
基本情報技術者試験 合格者72名中61名KCS生!
情報セキュリティマネジメント試験 合格者30名中30名KCS生!

 

全国に広がるKCSならではの求人情報の共有と、手厚い就職活動サポート体制が高い就職率を可能にしています。
中でもIT系に圧倒的に強く、入学時から就職を意識した万全のサポート体制が整っています。

  • 就職率だけじゃない!
  • 内定先満足度
  • 就職支援満足度

 

産・学・研 連携による高品質な教育

KCSは、大学や専門学校、IT企業、研究所を展開するeDCグループのひとつ。日本国内に広がるネットワークを活かした教育体制が自慢です。専門学校で「全国初」の「iCD Gold★(シングルスター)認証」されており、優秀なIT人材を育成する仕組みがあると認められています。 またKCS鹿児島校は文部科学省から県内で最も早く『職業実践専門課程』の認定を受けました。

 

充実の施設・設備

ハイスペック実習PC 300台!

WindowsとMac両方の環境を整え、様々なソフトを使いながら授業を行います。また3DプリンタやVRなど、最新設備も完備しています。

 

最先端のITが学べる伝統校!

KCSは1984年に開校した鹿児島の情報系専門学校の中で一番歴史のある学校です。任天堂のファミリーコンピュータの発売が1983年なので、その歴史が分かるかと思います。歴史があるからこそ、IT教育のノウハウが培われており、最新情報に対応できるのです。また企業とのつながりも深く、KCSでITを学んで働いている卒業生がたくさんいます。

 

まだまだあります!KCSの魅力

文部科学大臣も認めた質の高い実践教育!

KCSは「職業実践専門課程」設置校です。

平成26年4月の初回認定で、全国の専門学校の17%、鹿児島県では本校1校のみが「職業実践専門課程」設置校として認定されました。
「職業実践専門課程」とは、企業等と密接に連携して実践的・専門的で質の高い職業教育を行っている専門学校を、文郡科学大臣が認定し推奨する制度。
本校の情報処理教育のレベルや質の高さが、実践的かつ専門的であると認められたものです。

全国の専門学校で唯一!「iCD Gold★(シングルスター)」認証

iCD GOLD
KCSを含む電子開発学園は、専門学校で「全国初」のiCD Gold★(シングルスター)認証されています。このiCDは、国や企業が求めるIT人材育成のマニュアルのようなもので、KCSのカリキュラムは優秀なIT人材を育成する仕組みになっていると認められたのです。

多くの企業が注目&活用! iCDとは?

i コンピテンシ ディクショナリ(iCD)

IPA が、企業において

  • 「ITを利活用するビジネスに求められる業務」
  • 「それを支えるIT人材の能力や素質」

を体系的にまとめた辞書のようなものです。

日本のIT国家戦略機関(IPA) 独立行政法人 情報処理推進機構
「情報処理技術者試験(国家試験)」の実施団体で、日本におけるIT国家戦略を技術面と人材面から支えるために設立された、経済産業省管の独立行政法人。