KCSの5つの強み


IT業界各社が社員教育の標準とする国家試験「情報処理技術者試験」、 「情報処理安全確保支援士試験」で他校を圧倒する合格者数を誇ります!

鹿児島県内の専門学校生全合格者におけるKCS生の高い割合!(平成29年度)

IT系国家試験上記4種の合格者 KCS4校で九州No.1

<超難関>情報処理安全確保支援士試験 合格者は9名 KCS生のみ!
<難関>応用情報技術者試験 合格者21名中19名
基本情報技術者試験 合格者44名中28名
情報セキュリティマネジメント試験 合格者は18名 KCS生のみ!

全国に広がるKCSならではの求人情報の共有と、手厚い就職活動サポート体制!

  • IT系に圧倒的に強い!
  • 県内外を問わない!
  • 入学時から就職を意識した万全のサポート体制!

  • 全国1大学、10専門学校を展開するeDCグループ専門学校
  • 県内で最も早く認定を受けた職業実践専門課程認定校

  • ハイスペック実習 PC300台設置
  • 遠隔ライブ授業が可能「PINE-NETⅡ

  • 入学から卒業まで、学生一人ひとりをサポートする「クラス担任制」
  • 資格取得だけで終わらない各業界で豊富な経験をもつ講師陣による実践的な授業!

KCSの魅力

文部科学大臣も認めた質の高い実践教育!

KCSは「職業実践専門課程」設置校です。

平成26年4月の初回認定で、全国の専門学校の17%、鹿児島県では本校1校のみが「職業実践専門課程」設置校として認定されました。
「職業実践専門課程」とは、企業等と密接に連携して実践的・専門的で質の高い職業教育を行っている専門学校を、文郡科学大臣が認定し推奨する制度。
本校の情報処理教育のレベルや質の高さが、実践的かつ専門的であると認められたものです。

全国の専門学校で初!「iCD Silver Plus 認証」を取得

iCD(iコンピテンシディクショナリ)とは、簡単にいうと経済産業省の情報処理技術者試験の実施団体であるIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が提供するIT人材育成の枠組みのことです。

KCS鹿児島情報専門学校を含む電子開発学園では、「国策の推進役を担うとともに情報化社会の進展に寄与する」ことを教育理念として掲げていることから、「iCDに定められたタスクやスキル=国およびIT企業が求める人材像」であるとの認識のもと、平成28年度にiCDを活用した教育カリキュラムの大幅な見直しを実施し、平成29年度からiCDに準拠した新カリキュラムによる授業を開始しました。

それらの取り組みが、IPAが実施する「iCD活用企業認定制度」において、認証ランク「Silver Plus(先進的な取り組み)」として評価されました。

北海道にあるスタジオから全国の系列専門学校に向けて授業を配信!教室にいながら第一線の講師に学ぶことができます。

『深く学びたい』『こんな仕事に就きたい』という希望に沿って『専攻(進みたい道の学び)』を選択できる新たな学びのスタイルです。

実習パソコン300台完備!充実した教育環境・設備。

学習や就活をサポートする環境が整っています。