KCSの魅力
就職と資格のKCS
キミのココロザシ、応援シマス。
不況の時代にあっても、成長拡大し続けているのが情報通信産業。
そして日常生活のいたる所で欠かせない役割を果たしているのが、ICT(情報通信技術)です。
いまやICTは特別なものではなく、日常そのものと言っていいでしょう。
そしてICT産業はこれからも、もっともっと大きく、広がっていくはずです。
これからもますます、人が必要とされていく分野なのです。
ICTのスペシャリストを養成する伝統校・KCSにはさまざまな分野のプロを養成するコースが用意されています。
就職と資格のKCSで学んで、自分の志をかなえてみませんか。
わたしがKCSを選んだ理由。
KCS在校生アンケート調査より
回答人数122名(2012年3月1日実施)


KCSの魅力
学校長からのメッセージ
情報社会のリーダーを目指して欲しい!

KCSは、昭和59年開校以来3,000名を越す卒業生を社会に送り出し、情報社会の発展に貢献しています。現在、社会はICT無しでは成り立ちません。生活のあらゆる場面でICTの助けを借り、我々は日々営んでおります。
あなたも、この将来性あるICT技術をKCSで身につけ、諸先輩に続く情報社会の先導役になっていただきたいと希望しています。
学校長:瀬筒 洋一
沿革
- S43年 (1968) 4月
- HCS北海道電子計算機専門学校を開校
- S44年 (1969) 4月
- KCS九州電子計算機専門学校福岡校を開校
- S45年 (1970) 4月
- NICS新潟電子計算機専門学校を開校
NCS名古屋電子計算機専門学校を開校
- S50年 (1975) 12月
- SCC(株)エスシーシーを設立
- S52年 (1977) 8月
- 学校教育法改正により専修学校制度発足、全姉妹校、都道府県認可の専修学校となる
- S55年 (1980) 4月
- NIAC名古屋情報経理専門学校を開校
- S56年 (1981) 4月
- OCS大阪電子計算機専門学校を開校
- S56年 (1981) 8月
- 北海道電子計算機専門学校、新校舎落成、移転
- S57年 (1982) 4月
- KCS九州電子計算機専門学校小倉校を北九州市初の情報処理技術者育成の専門学校として開校
- S58年 (1983) 5月
- 福岡校、新校舎落成、移転
- S58年 (1983) 7月
- SED宇宙技術開発(株)を設立
- S60年 (1985) 4月
- KCS九州電子計算機専門学校大分校を開校
- S61年 (1986) 3月
- HIU設立の母体、学校法人電子開発学園を設立
- H元年 (1989) 4月
- HIU北海道情報大学(江別市)を開学
- H2年 (1990) 4月
- HIIT北海道情報技術研究所を設立
- H3年 (1991) 4月
- SRL(株)学習情報通信システム研究所を設立
- H5年 (1993) 7月
- CCS中国電子計算機専門学校(広島市)を開校
- H8年 (1996) 4月
- 北海道情報大学・通信教育部・経営情報学部を開設
- H10年 (1998) 4月
- 北海道情報大学・大学院、経営情報学研究科 (修士課程)を開設
- H11年 (1999) 4月
- 電子開発学園創基30周年
- H11年 (1999)
- 中国南京大学との国際交流協定締結
- H13年 (2001) 4月
- 北海道情報大学開学10周年
北海道情報大学・情報メディア学部を開設
- H13年 (2001) 4月
- 同大学、全学部・通信教育部に教職課程を新設
校名変更全国(10校)電子計算機から情報へ
- H15年 (2003) 4月
- 北海道情報大学経営情報学部学科名変更
経営ネットワーク学科(旧:経営学科)
システム情報学科(旧:情報学科)
- H18年 (2006) 4月
- 北海道情報大学経営情報学部に「医療情報学科」を開設
- H20年 (2008) 4月
- 名古屋情報経理専門学校から名古屋医療情報専門学校へ校名変更
- H21年 (2009) 9月
- PINE-NETⅡ衛星通信からインターネットへ
JAXAコズミックカレッジ認定
- H23年 (2011) 3月
- 北海道情報大学eDCタワー竣工
- H24年 (2012) 3月
- ITパスポート試験会場認定